2007年01月11日

店の半数「オレンジのローソン」に

高齢者や主婦向け
 
生鮮・和菓子を充実
 
 
コンビニエンスストアーチェーン大手のローソンは、既存の役8400点の半数の4千天程度を、生鮮食品や高齢者向け商品をそろえた新しいタイプの店「ローソンプrス」に3〜5年かけて改装する。
 
既存店と区別する為に看板の色も青からオレンジに変更する。
 
今月下旬に改装する店から順次展開していく。
 
ローソン+は生鮮食品の他、和菓子、白髪染めなどをそろえて主婦層や高齢者に顧客層を広げていく考え。
 
一部の店には高齢者に配慮して買い物カートや談話スペースも設置する。
 
08年2月末までに約1千点を改装。
 
改装日は1店で1千万円程度の見込みだ。
 
すでに健康志向の働く女性向け「ナチュラルローソン」生鮮食品も扱う「ローソンストア100」があるが、大都市やその近郊の一部住宅街に限られている。
 
ローソンプラスは地方も含め幅広く展開する考えだ。
 
 
以上新聞紙面より引用
 
 
 
 
posted by ブログメッセンジャー at 16:07| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 便利なお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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